
ロゴマークの意味
- 1. 出身業種が薬局であるため、Cを人の横顔に見立て、人が口を開けて錠剤を呑んでいる形を表現
- 2. 若い社員も多く、エネルギーに溢れた会社であるため、色々なことにチャレンジする意味を込めた、ChallengeのC
- 3. 今後も将来に向けて伸びていく様子を表して右肩上がりを表現
ファーマシー・モア
「医薬品にとどまらない多種多様な商品の提供を通して、お客様の健康で快適な生活を実現する」という想いを一言で表した言葉が、この「ファーマシー・モア」です。
直訳すると、Pharmacy(薬局)・More(それ以上)となりますが、カワチ薬品では、この「More」がとても重要だと考えています。

ドラッグストアの役割としてお薬を揃え、病気の治療をサポートするのも大切なこと。しかしカワチ薬品では、これからのドラッグストアの役割とは、お薬だけではなく普段から健康を考え、健康生活を維持してこそ、豊かな生活も送れるのだと考えます。
だからこそ、私たちはずっと前から、お客様のそばで多種多様な商品を揃え、ご提供してまいりました。
例えば、病気になった時、医薬品だけで解決できるわけではありません。
体を元気にするために、お薬だけではない、薬の効果を上げるためのMore
忙しい現代人、そしてその生活習慣から起こってしまう様々な健康の問題を、一緒になって解決するためのMore
そして、病気を普段から受け付けないために、普段の生活から健康な体を維持するためのMore
…そんなたくさんのMoreを取り揃えて、身近な場所で普段から皆様と共に、快適な生活の実現を目指してまいります。
お客様の最も身近なヘルスケアセンターを目指して。カワチ薬品は地域のお客様のもっと身近に、もっと愛されるカワチになるため、お客様満足を追求しながら、皆様の普段に役立ってまいりたいと考えております。
お客様に愛される、「最も身近なヘルスケアセンター」を目指して
〜世界にただひとつのお店づくり〜
昭和35年、創業当時の面積はたった4.8坪の小さな薬局でした。
その後、「もっとお客様のお役に立ちたい」、「お客様に喜んで頂きたい」という想いから、医薬品に限らず健康に関する商品や日用雑貨など様々な商品を取り揃え、売場拡大を目指しました。
そして、現在の売場面積は平均650坪。
取扱商品は、他のドラッグストアでは類を見ないほどの品揃えになりました。「顧客第一主義」を掲げ、お客様に必要とされる店舗を追究した結果、ドラッグストアの既成概念を超えた、当社オリジナルの店舗が誕生しました。
さらに私たちは、お客様の健康を共に考え、より健康に奉仕するために調剤薬局を併設致しました。病気になってしまった方が早く治るように、また、健康を維持して頂けるように、薬剤師、栄養士を含めた私たち社員がお客様のご相談に親身になってお応えしてまいります。
お客様がお身体に不調を感じた時、お薬に疑問を感じた時、気軽に相談できる環境をつくることで、お客様の病気の予防・早期発見・早期治療につなげることが、私たちの使命であると考えています。お客様にとって身近な存在と思って頂けるように、そして普段の買物の拠点として頂けるよう、さらにお客様にとって必要とされる商品を揃え、気軽にお声かけして頂けるような魅力ある社員の育成を図ってまいります。
お客様の心に、生活に、欠かせない存在でありたい。
地域に根づき、お客様の心にも根づくカワチ薬品を私たちは目指しています。
